PSO2とプレイ日記をのんびり書いてます。チームメンバーが書くことも

狐姉妹ってなーに?

どうも、ながれ星です。
先日のルームテロに参加できずヒジョーに悔しい思いの私です。

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ルームもすっかり放置してたので枠もあまり開けれなかったのですが、
そんなコスト枠をものともせず堂々と洗濯機が置かれていました。
折角なので撤去せず隅っこに移しておきましたのでご安心ください(?)

今日はちょっと趣向を変えて狐姉妹の妄想話。
 
 
そもそも、「狐姉妹とはなんぞや?」
という方もいると思うのでご紹介すると、

(敬称略)Liliy、rubetta、星乃華の3人が妖狐の尻尾を装備し、
かつ銀髪で統一されていることから、
何か姉妹っぽいよねということで言い始めた俗称です。

ちなみに私が入った頃には既に狐姉妹になってたようなので、
過去のエピソードについてはきっと狐2号さん辺りがコメントを入れてくれるはず。
(チラチラッ)

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右が長女・リリィ(Liliy)
左が次女・ルベッタ(rubetta)
真ん中が三女・星乃華(私です)

さて、ここからは完全な私の妄想によるキャラ紹介になります。
そういったことが苦手な方は、そっと戻るボタンを押してください!

(創作警報発令中!)

長女・リリィ
限りなくヒューマンに近い姿をしたキャスト。
尻尾をもふることにかける情熱は姉妹一であり、文字通り目の色を変えて飛びつくこともある。
当然その牙は妹たちにも向けられることもあるが、ルベッタに関してはまんざらでもなく、
星乃華に関しては遊びの一種としか認識しておらず、今日も姉妹は平和である。
トリマーとしての資格もあり、妹たちの尻尾の手入れは彼女の日課であり、
既に手入れがされていたりすると不機嫌になっていじけたりする。
尻尾以外のことに関しては傍観者で、それほど主張をするタイプではないが、
よく喧嘩をする妹二人に対しては鉄拳を持って制裁する。
フォトンの適正が非常に高く、あらゆる武器をそつなくこなす。
戦闘になれば先陣を切り、妹たちの指揮をもこなす頼れる司令官となる。
過去にその生まれ持った能力の反動か、心身ともに弱っていた時期があり、
その頃にアークスによってキャストへと姿を変えられた。
キャストになっていたから今も妹たちと一緒に居られる、と語るが、
ヒューマンとして生きたかったという思いは少なからずあるようだ。
妹二人は色んな意味で可愛がっており、自分の生きる理由であり自慢だと語る。

次女・ルベッタ
クールな雰囲気を身にまとったヒューマン。
姉に寄り添うように常に行動を共にしており、
姉に近づくものはエネミーだろうと求愛だろうと全て切り捨てる。
口よりも先に手が出るタイプ。
そんな彼女だが甘いものに目が無かったり、発育の悪さにコンプレックスを抱くなど、
普段の雰囲気とは違った可愛い面があり、姉と妹によくそのことを弄られている。
姉煩悩な彼女だが、幼少の頃に親しかった姉がキャストへと風貌を変えた時、
ショックで思わず泣き出してしまった過去がある。
その時の後悔から、涙を見せない気丈な振る舞いをするようになる。
姉に比べてフォトンの扱いに多彩さはないが、
ハンターの修行に行き詰った際に出会ったブレイバーに適性を見出し、
姉と肩を並べる実力にまで上り詰めた。
陽気で調子者な妹に対しては、馬が合わず辛辣な態度をとることもあるが、
嫌っているわけではなく妹という存在への付き合いがわからないという不器用さ故。
ぶっきらぼうな物言いも多いが、認めた相手は必ず守ろうとする優しい心の持ち主。

三女・星乃華
元気いっぱいで人懐っこいヒューマン。
姉二人と字面が違ったり、耳が垂れ耳だったり、違う点がいくつか見受けられる。
それもそのはず、彼女は直接の血縁関係はなく義兄弟のようなもの。
きっかけは惑星ナベリウスの研修試験の際、
後ろからダガンに切りつけられるも尻尾がなければ即死だったとギリギリ耐え、
そこに偶然通りかかった二人に助けられた際に、
怪我よりも尻尾の毛並みが乱れたことを心配しブラッシングを始めたリリィに惚れ込み、
ルベッタの激しい反対にもめげず、彼女たちの末妹として行動を共にするようになる。
フォトンの扱いに関しては姉妹で一番才能がない。
フォトンをぶっ放すことしか能がない為、武器をまともに扱うことができず、
テクニックを放出する砲口としてロッドを扱える程度である。
性格は非常に陽気でお調子者。細かいことは気にしない。
ルベッタを相手に貧乳ネタで口を滑らせて斬られるのが姉妹の日常である。
姉妹では一番発育が良いが、そのこともルベッタの逆鱗に触れるネタの一つである。
家族と認めた相手にはとことん心を許して甘えるように接するが、
そこに害をなす相手が現れた時は容赦がなく、笑顔で敵を爆殺する破壊魔と化す。







とまあ、長々だらだらと書いてすいません。
ちなみにリリ姉さんとルベ姉さんにはまだ何もいってません(ぉぃ

いつかこの設定でストーリー書いてみたいですね~。
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コメント

素敵にもふい妄想素晴らしいです@w@ノ
耳の綿毛をもふるのも大好きですウヘヘ-
私やる気になると兵器化(フルキャスト化)します@@ノ
三女様の次回作に超期待しちゃいます!
2015-01-28 Wed 08:51 | URL | りり [ 編集 ]
AWとかでのセリフから設定を出している感があって嬉しい!
三女の創作SSが出来るの全力で待ってます!

きっかけを思い出そうと1晩考えてたのですが何がきっかけだったのかさっぱりでした(ヽ´ω`)

キャスト+狐という個人のストライクゾーンどまんなかを貫いたからと言うのは覚えて居ます…
2015-01-28 Wed 10:10 | URL | 狐2号 [ 編集 ]
>リリ姉さん
耳毛とはなかなかわかってらっしゃる・・・!
私自身設定好きの厨二病が抜けきってないので、
こういうことは暇さえあればぼーっと考えてますよ(笑)
次回作は・・・未定で。

>ルベ姉さん
私の場合は目ですねー、吸い込まれる魅力があったというか、
何かビビッっと来ましたね!(わからん
創作SS自体書くのは好きですけど、
私は文章力ないので会話文ばかりのSSになりますよ(苦笑)
2015-01-29 Thu 12:03 | URL | ながれ星 [ 編集 ]

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